育児

kilakilaはうすのマーケットに出店

9月27日(日)10時〜15:00、
kilakilaはうす(光が丘駅より徒歩5分)でマーケットが開かれます。
レンタルボックスのお店、フリーマーケット、カフェ、
親子で遊びコーナーなどがあるそう。
和室20畳+洋室4.5畳という空間に、
楽しくっておいしいものがギュッと集まっているという感じかな。

蓮の実キッチンでは、レンタルボックスのお店で、
マクロビのスイーツと、玄米おにぎりを販売する予定。
スイーツは、かぼちゃのプリン、黒ごまのプリン、
クッキー、穀物バーをつくろうと思っています。
たくさんの方にお会いできるし、スイーツを食べた感想を直接聞けるし、
今からとっても楽しみにしています。

公園仲間のママも、手作りの小物や雑貨を出すと言ってました。
他にも、植物で手染めしたスカーフや手提げ、手作り石けんなど、
ママたちが手作りしたいろんな雑貨が販売されるということです。

kilakilaはうすは、0歳から2歳の乳幼児の親子が遊び、ふれあえる空間。
常にママさんスタッフがサポートしてくれるので、
初めての方でも楽しく安心して遊べる場所なんですよ。

それから、整体の先生や助産師さんたちの講座、
簡単にできる手作り講座など
気軽に参加できる企画がいろいろあるのも魅力です。

私も、月に一度ボランティアで、一品クッキングやお話会などをやっています。
今月は、9月30日(水)10時15分から、「マクロビ流離乳食」のお話をします。
利用料(200円)のみで参加できますので、
興味がある方はぜひお越しくださいね(予約不要)。

詳しくは、「みんなのkilakila子育てネット」のホームページへ
http://kilakilanet.web.fc2.com/

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ベビーサイン

6月に船橋の出張料理教室でお世話になった
ベビーサインの講師の方のお知らせです。

この時は、「マザーラブ」というサークルの方向けに、
マクロビの基礎レクチャー+お料理教室を開催したのですが、
どのママも特技などを持っていてとっても積極的。

マクロビに関するご質問をたくさんいただいたり、
ママサークルのお話を伺ったり、私自身が刺激を受けました。

ベビーサインは、自己流ですが、うちの息子にも
やっていたので、とってもなじみがあります。
機会があったらちゃんと習ってみたかったです。

7ヶ月くらいから1歳半くらいまでの赤ちゃんが対象ということですので、
興味のあるママはぜひ。
赤ちゃんとのコミュニケーションがさらに楽しくなると思いますよ。

9月14日(月)スタート
2時間の超お得なクラスです。

1時間を講座、
1時間をお茶タイムになります
(お茶タイムは、実践のチャンスです。)

体験会:なし
日時: 9/14、10/19、11/9、12/21、1/18、2/15、3/15(月)
    14:15〜15:15 ベビーサイン講座
    15:15〜16:15 コーヒーorお茶タイム
     ※予定が変更になる場合があります

会場:船橋法典駅近くのマンション
   (お車OK)
   お問合せのかたに詳細お知らせします

定員:先着7組

**南行徳クラス**
●体験会●
9月24日(木)10:30〜11:30
    (5分前におこし下さい)
持ち物:筆記用具。赤ちゃんのお茶など。
体験費:500円(お釣りのないようお願いいたします)

●本コース●
日時: 10/22、11/26、12/17、1/28、2/25、3/25
(会場の都合等により日程・会場が変更になる場合があります。)
※職場復帰等で、ご参加できない日程があるかたはご相談ください
 10:30〜11:30
(大体12時頃解散になります)
(会場の都合等により、会場や日時が変更になる場合があります)

会場:南行徳市民センター

**お申込み・お問合せ**
下記ホームページよりどうぞ
  ベビーサイン1・2・3
  http://babysigns.ciao.jp/

    または
  chizu_baby★utopia.ocn.ne.jp
  ★を@にかえてくださいね

 

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ぼく、マスタークックで煮物つくってるの

2歳7ヶ月の息子が夢中になっている遊びがおままごと。

ガス台は夫がその昔、旅先のトルコから持って帰ってきたもので、
日本ではガスの規格があわず使えず、泣く泣く押し入れにしまっていたもの。
子どもができ、おままごとをするようになって、
ようやく日の目を見たというわけ(よかったねぇ)。

息子は、生後2ヶ月の頃からキッチンでラックの中からじ〜と、
ご飯をつくるのを見ていた。
だいたいは機嫌よく見ていたが、ときどきグズルこともあり、
そんなときは、私がおたまや鍋ぶたを持って歌ったり踊ったりしてあやした。

料理をすることは、彼にとっては日常の動作と同じように
自然な動きとして記憶されているらしく、
おままごとといえども、すっごくリアルに再現されている。

料理の工程はもちろん、料理後に鍋は洗って逆さまにして水を切り、
ご飯を炊いている圧力鍋は、水につけたまま…。
ざるやせいろなどの木製の道具は、ベランダで乾かしている。

子どもっていうのは、ほんとよく見てます(うちの子に限らずね)。

ちょっと困っているのは、おもちゃではなく、私が使っている鍋を
使いたがること。ル・クルーゼやマスタークックはかなり重いのだけど、
よっこらしょと嬉しそうに持ちあげている。
いい筋トレになっていることでしょう。

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